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    <title>軽井沢吹奏楽団</title>
    <link>http://karuizawaband.com/</link>
    <description>軽井沢吹奏楽団オフィシャルサイトへようこそ</description>
    <lastBuildDate>Fri, 29 Aug 2008 08:30:21 +0900</lastBuildDate>
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      <title>軽井沢吹奏楽団</title>
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      <title>題名の無い音楽会　　</title>
      <link>http://karuizawaband.com/modules/weblog/details.php?blog_id=231</link>
      <description>かなり恥ずかしかったですが、題名のない音楽会のオンエア終了しました。メール頂いたり、思わぬ方から電話頂いたりでちょっと照れくさかったですね。確か、１時間ぐらい収録していてたとおもいましたが３０分番組に収めなければいけないわけですからね当然、結構カットされていました。あの収録日、実際は、リハ、カメラテスト　収録とかなりの長い時間佐渡先生と一緒にいられました。何回も握手し、普通に話ができ、真横で指揮を感じられ、オーラをたっぷりもらい・・・（笑）とても充実した時間をおくれました。今日見てまた実感しましたね。オンエアにのらなかった熱い言葉もたくさんありました。これらを胸に、今後も素敵な音楽を奏でられるよう指揮を頑張っていこうと思います。　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　大工だけど指揮者　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　藤牧健一</description>
      <pubDate>Sun, 17 Aug 2008 19:19:10 +0900</pubDate>
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      <title>軽井沢タリアセンミニコンサートパート?</title>
      <link>http://karuizawaband.com/modules/weblog/details.php?blog_id=230</link>
      <description>ブログの書き込みって、チョー久しぶりで........なんか、照れるﾈ.....掲示板に書き込みした、軽井沢タリアセンのミニコンは、なんとか、かんとか、終了！  軽井沢へ行楽でお越しの皆様、私たちのつたない演奏に、しばし足を止めて、耳を傾けていただき、しかも拍手までいただき、本当にありがとうございました。心より感謝いたします。  私たちのつたない演奏って書いてしまいましたが、つたないのは自分だけだったかな？  木陰のけっこう涼しい風が吹きわたる場所で演奏したにもかかわらず、冷や汗でダクダクでした。  練習不足で、音符をとばしたり、音を間違えたり、音をはずしたり、（これ自己申告です...念のため）いろいろ事故？はありましたが、できるだけ息を合わせ、楽しそうに演奏している姿は、聴いてくださっているお客様の心にも伝わっていくのだと思いました。  だから、暖かい拍手がいただけたのでしょう。しかし、練習不足は、やはりまずいですよﾈ  もっと精進して、いろいろな場所で演奏出来たらいいね！  楽団全体で演奏に出向くのは、皆がそれぞれに仕事を持つ社会人なので、なかなか実現しないけど、こういう形で少しでもおおぜいの皆さんに軽井沢吹奏楽団の存在をアピールしていくことは、有意義なことだと思います。これがきっかけで、一緒に演奏したいと言う人が現れるかもしれないし、決して無駄なことではないと思います。  それぞれに忙しい中を、時間を工面して、このコンサートに参加してくれた団員の皆さん、写真撮影をしてくれたチューバのＳ藤さんの旦那さん、ギャラリーとして参加してくれた、パーカスのＳ藤さんと妹さん、アイカさん、本当にありがとうございました。  また、アンサンブルを楽しみましょう。そして、お客さんに私たちの楽しさが伝わるようにさらに努力を重ねましょう。　　　　　アンサンブルデビューでブルブルの団長でした！ </description>
      <pubDate>Mon, 11 Aug 2008 14:18:53 +0900</pubDate>
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      <title>出没予告</title>
      <link>http://karuizawaband.com/modules/weblog/details.php?blog_id=229</link>
      <description>お久し振りですｗｗｗ11日…てか今日の練習に福島訛りがうつりまくってるﾄﾞﾗﾑちゃんが出没する予定ですｗｗｗｗｗよろしゅうお願いします(*´∀｀*)</description>
      <pubDate>Mon, 11 Aug 2008 00:44:48 +0900</pubDate>
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      <title>来年の定期</title>
      <link>http://karuizawaband.com/modules/weblog/details.php?blog_id=228</link>
      <description>第１５回定期のサブメイン的な楽曲の練習が始まりました。吹奏楽では超ベタな曲。吹奏経験者でなくとも、何かしら感じていただけるであろう、人間臭く、ドラマティックな曲です。そんなんで、プログラム候補になってます。軽吹は定期やその他演奏会でも吹奏楽オリジナルはあまり演奏しませんが、この曲は、いつもの定期のクラシックアレンジ枠に入りそう。まだ、確定じゃないので曲目は避けときます（笑）出来なかったらかっこ悪いし。。。この曲、有名な動画投稿サイトに作曲者本人が振っている貴重な映像がありました。昨夜（８月２日）コンミスから『凄いの見つけた〜！！』ってTELがありましてね。『今すぐパソコン開いて〜！！』って・・・（爆）自分たちが演奏する楽曲で本人指揮なんてそうそうお目にかかれる物ではありません。素晴らしい指揮です。何を感じているか、場面場面で何をしたいかなぜそこに、そのフレーズがあるのかなんでこのテンポ設定なのかが手に取るように分る。巷では、スコア指定テンポより速めの設定を良く聴きますが確かに楽にはなりますが、やはり作曲者のテンポにもかなりの想いの『重き』があると思います。（おもおもうるさいな・・・（汗））木曜の練習後にお約束の駐車場トークで『指定テンポにすると深いところに入って難しくなる』ってな話をしたばかりなんですが、動画サイトを見て、やはりそこに挑戦しないといけないと感じました。まぁ　作曲者が何を表現したいかをとことん感じ取って表現するのが、奏者、指揮者の当然の役目ではあるのですが。。。作曲者、聴き手に失礼のないように頑張らんとね  霊界通信で指導してもらおっと  （←また病気が・・・）そうそう先週から見学者が２名来てくれてます。社会人のサックス奏者と中学生のバスクラ奏者。どちらの方も今年の定期は聴いてないらしいのですが練習の見学＆練習参加で速攻、入団の意思を示してくれました。これって大切なことですよねぇ。練習の雰囲気で入団を希望してもらえる。素敵なサークル活動ですよねぇ私自身、軽吹で振るにあたり、超大切にしていることは『趣味なんだから楽しくてなんぼ』ただそこでかなり気をつけているのは『集まって楽器触って、合奏して楽しかった』で終わらないこと。聴きたいもの、感じたいものを一生懸命、或いは純粋に感じて、それをしっかり表現できるようになるよう、練習を頑張ることを楽しむ。要は、楽器持ったら演奏家なんだからきちんと音楽家しようってことかな  どう表現したらいいか、この部分の音程はこれでいいのか本当にこのテンポでいいと思う？なんて試行錯誤しながらの練習は自然と楽しいものになっていくけどね  話　長くなった（汗）そんな練習風景見てもらって、参加してもらって入団を決めてくれる方がいるって、嬉しいですわねぇ（涙）団長を始めとして団全体のポリシーや活動がやっと実ってきた感じがします。これからも良い雰囲気で熱い音楽を奏でる、素敵な音楽集団であって欲しいです。　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　どんどん　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　プレッシャーだなぁ　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　指揮者　藤牧健一ここかな</description>
      <pubDate>Sun, 03 Aug 2008 18:44:53 +0900</pubDate>
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      <title>コンクール　県大会</title>
      <link>http://karuizawaband.com/modules/weblog/details.php?blog_id=227</link>
      <description>大学　職場　一般のコンクール県大会、見学行ってきました。団長とパーカスＩさんと一緒。高速使って2時間弱。開会式に間に合いました。最初の団体の指揮者は懐かしい方。軽吹の初代指揮者です。ご健在でなにより  どのバンドも上手ですねぇ指回し、音程、音色、ザッツ・・・皆さん頑張ってるよなぁ造りこんでるのが良く分ります。ただね・・・感想はそこまで。。。音楽的なメッセージが・・・ナッシング。。。俺の「いい音楽センサー」（鳥肌（笑））が一度足りと反応することはありませんでした。なんなんでしょうねぇせっかく上手に演奏してるんですが一切感動とか無し。そもそも選曲が腕比べ用ってな感じ。コンサートのプログラムの中に1曲とかなら「おぉ！」ってなるけど一般に知られていない曲を掘り起こしてきた的なものだらけ。全般に、歌いこみ系の部分が少ない。意表を突いたアクセントや進行だらけ。予想、想像できる音楽が少ないから疲れる。一部の人間が知っていて、技術を測るために演奏して、聴く。それに上手だと賞を与える。よく分らんなぁ・・・吹奏をやってる人間が吹奏をもっと一般的な音楽形態と世間に認知されたいなら「ああいう方向」はいかがなものかと思います。吹奏をやってる人間でさえ聴いていてつまらんもん。普通の楽器持たない人が聴きに来る訳がない。ってことはコンサート開いても集客できない　　　　　　　　収益が上がらない。仕事になり得ない。学校教育止まり。人口増えない・・・知らない曲を聴くのって不安です。有名作曲家でも人間ですから失敗もあります。知られていない曲→聴きたくないの可能性も・・・埋もれている『いい曲』いっぱいあると思う。その埋もれているものを聴き手の前に出す時私は聴き手の事を思って判断したいと思う。聴きたいから音楽の存在は何千年も続いているのだと思う。そう信じて私はこれからも振っていきます。　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　コンクール　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　完全反対ではないけど　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　審査基準が・・・　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　指揮者　藤牧健一</description>
      <pubDate>Mon, 28 Jul 2008 19:42:39 +0900</pubDate>
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      <title>題名のない音楽会　収録おわりました</title>
      <link>http://karuizawaband.com/modules/weblog/details.php?blog_id=226</link>
      <description>長野新幹線最終で帰ってきました。講習がっつり受けてきました。指揮者の事についてのＱ＆Ａコーナーがあってその後に実技講習。Ｑ＆Ａの内容は松本で聞いた物と基本同じというかそこにマエストロ佐渡の音楽があるっていうか・・・まぁ　今回は技術的な話も濃くてまたまた勉強になりました。俺は普段からマエストロ佐渡の精神的な部分や考え方を物凄く尊敬し、普段振っているつもり。勝手に心の師匠と思っているくらいです。で、実技講習ですが凄い状況だったなぁ先ず　指揮者が客席向いてる（汗）奏者が客席に背を向けているんです。楽器を持たない人の目が・・・んで何より佐渡さんが横にいるんですよ・・・近すぎてなんか感覚がいかれちゃいました。リハの時なんか結構普通に喋っちゃったりしてね  佐藤さんっていう、学校の校長先生が振りルー大柴さんが振り俺が最後・・・（滝汗）前の2人が凄く会場を温めちゃっておいらはかなり出づらい状況・・・顔も愛想ないしさ（涙）弦楽５重奏＋青島先生のピアノでフィンランディアの最後の歓喜、勝利の部分を振った。前回振った部分ですね。『振りが小さい』って言われました。俺がですよ（笑）『もっと！　もっと！』感情を乗せてもっと振れと・・・教科書通りの形から出ろって  俺、自分では型からはずれた指揮で奏者皆さんに申し訳ないなぁなんて考える事もあるのですがまだ全然みたい。マエストロ佐渡が俺の乗っている指揮台の上に来て真横で振り出しました。マエストロの手が俺にあたりそうな距離。。。次元が違いました・・・。。。スケール、スピード、オーラ・・・何もかも凄い。真横でお約束のジャンプも  なんて言ったら良いのかなぁ・・・曲への思い、音への思いの大きさが桁ちがい。奏者への情報の伝達量や掌握できるバンドのサイズがでかい。自分の小ささをまざまざと・・・（涙）ただね俺のいやらしくてバカな所は『同じ人間なんだから出来ね〜こた〜ねぇ〜』っていう超楽天的な考えを持ち合わせてる事。経験や知識は足元にも及ばない事は重々承知。しかし単純に、『思って振る』パワーは何とかなるはず。軽井沢吹奏楽団は、思って演奏するパワーが強いバンドだしね  オンエアの、必死な顔で振っている姿はあまり見て欲しくないような気がしますがマエストロ佐渡からパワーをもらった指揮をコンサート会場で感じて頂きたいですね。ｌ軽吹の奏者はきっとすぐに感じ取って表現してくれるでしょうから  去年か一昨年ぐらい前から『きっとマエストロ佐渡の前で指揮する日が来る』と勝手に思い込んでいた俺がいます。思うと叶うって本当にあるのかな・・・不思議な1日だったこれから楽しみだな  さて　やっと眠くなってきた一緒に出演した振ってみまＳＨＯＷの仲間の皆さんありがとう。同級会みたいで楽しかった。すべてに感謝。　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　しばらく　　　　　　　　　　　　　　　　　　　佐渡振りになることが　　　　　　　　　　　　　　　　　　　容易に想像できる　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　指揮者　藤牧健一</description>
      <pubDate>Fri, 25 Jul 2008 01:43:23 +0900</pubDate>
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      <title>TV収録</title>
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      <description>明日は横浜みなとみらいホールでＴＶの収録です。去年出演したあの番組。内容がどんな物になるか不安なので詳しい事書くのはやめとこ  テレ朝で予告もされてないしね  ただ、みなとみらいホールのステージに乗りマエストロ佐渡の前で指揮を振る事は確かなようです。いつもの自分を出せるように心がけたいな。これが軽井沢吹奏楽団の何かの足しになってくれると嬉しいたとえどんなに小さくても。俺のこれからの人生の、何かのきっかけになってくれることもちょっとは期待したりする  マエストロから何が得られるか楽しみです。頑張ってきます。　　　　　　　　　　　　　　　　　　　軽井沢吹奏楽団　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　指揮者　藤牧健一</description>
      <pubDate>Wed, 23 Jul 2008 22:06:06 +0900</pubDate>
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      <title>レクチャー　　　講習</title>
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      <description>昨夜、プロトランペッターの藤田先生をお招きしてラッパパートのレクチャーが行われました。私も愛器を持って参加してきました。（正指揮者になってから殆ど吹く機会がありませんので・・・（汗））藤田先生にお会いするのは初めてだったのですが、ＴＰパートに楽しいレクチャーだと聞いていたので期待ＭＡＸで参加。いやぁ素晴らしいレクチャーでした。私も元ＴＰとして、また指揮者として狙ってる所が一緒というか・・・『こう吹いてほしくない』って所をやんわりとトークを交えながら排除していき良い部分をしっかり拾ってくれ明確にしてくれます。個人の状態分析が素晴らしい。それに、『アマチュアでも出来る』『プロと同じ土俵に上がれる』と目標もしっかりと見させてくれる。団のラッパ隊の音色やハーモニーが明らかに変わる。楽曲で成果が出るのが楽しみです。来週、新しい楽曲が来ます。新しいといっても、吹奏楽ではあまりにも有名で、ベタな曲（笑）やっと軽井沢で演奏できます。この曲は私が聴講してきた佐渡先生の指揮者講習の題材だった曲。振るのがとても楽しみ。講習と言えば。。。来週、また佐渡先生の講習が受けられます。しかも振らせてもらえるらしい。去年出演したあの番組で・・・去年のＶＴＲを見て、指名して下さったらしい。ん〜　嬉しいですね。ってか　気負ってしまいますな・・・（汗）来月、ＴＶで振ってるかも団の為にも　しっかり受講してこよう。　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　指揮者　藤牧健一</description>
      <pubDate>Sat, 19 Jul 2008 07:33:03 +0900</pubDate>
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      <title>キャンディード</title>
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      <description>先週から練習してますキャンディード・・・バーンスタインの　そう　あれです。題名のない音楽会のオープニングテーマ。なぜこの選曲になったか・・・団長がえらくお気に入りで。。。難しい曲ですわ  しかし最近の軽吹の凄いところは初見の日にそれっぽく聴こえてしまう演奏をする。。。木管すげ〜  だけどぉ・・　それっぽくは聴こえてもその先が・・・振るのもむずいし、捉え方だって・・・いつのステージで披露になるか分りませんが色々な面で練習にはなる曲ですね  他の曲の楽譜も今週中には来るかな。曲名はまだ内緒  かなりベタな楽曲ですよ。難易度高し。来年の定期演奏会のプログラムに入る予定  ささ練習行かなきゃね  　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　やっとレコードが　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　ＣＤに焼けるようになった　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　指揮者　藤牧健一　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　（トラックマークが入らん（涙））</description>
      <pubDate>Mon, 07 Jul 2008 19:04:38 +0900</pubDate>
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      <title>軽井沢病院　病院祭終了</title>
      <link>http://karuizawaband.com/modules/weblog/details.php?blog_id=222</link>
      <description>もの凄い体調不良のまま病院際ステージ。余程の事がない限り、練習を休む事がない私めが木曜の練習休んだ。余程の体調だったのです（涙）団員に『顔がどす黒い』なんていわれ・・・いやね、元々地黒ですが、それでも分かり得る顔色だったみたい。９時にいつもの練習場に集合し、１時間程度のアップを兼ねた合奏練習。・合唱を振った後だったので、ワンクッションあるような不思議な感覚。で、そのワンクションがあるから遅く感じるかと思いきや最近の軽吹の悪い傾向、『曲に入り込むとテンポが尻上がりに速くなる』が発症。それをちょこっと修正して会場へ。・ディズニーメドレー（題名覚えてない（汗））・美空ひばりメドレー・虹のかなたへ・中村八大メドレーちょいマンネリ臭いけど、客層を考慮しての選曲。楽団名物、『団長暴露ＭＣ』を交えての進行  奏者とお客さんの距離が５０ｃｍみたいな状況で床も絨毯張りという、中々厳しい条件なのですが、奏者は以外と冷静なアプローチをしてくる。ナイスなセルフコントロール。自然と縦も合うし、曲想も自然。もう少し広くて、綺麗な残響をもらえる会場だったらけっこうなレベルの演奏だったんじゃないかな。会場で中学の頃の音楽の先生に会った（確か団長が中学の頃の吹奏の顧問）『上手くなってきたな〜　音が良くなってきたよ』こんなお褒めの言葉頂きました。それと『指揮よくなったねぇ。でも、もっと派手に振っていいんじゃないかな。』と・・・練習中の話を思い出して笑っちゃいそうになりました。『いつもの音量を病院で出したら、お年寄りが倒れるぞ・・・』そうです。振れば振っただけ音量が出るバンド。ってか、最近は指揮者が思っている音量を越えてくるなんてことも（汗）『いつもはもっと派手に振ってますが・・・』って答えておきました  体調最悪の中、会場がいいオーラになってるなぁなんて感じつつなんとか、最後の曲を振り終え、やっと座れるなんて思っていたら、なんか拍手が鳴り止まない・・・『マ、マジ？・・・』これって、もしかしてアンコールってパターンじゃ・・・『アンコ〜ル〜』『もう１曲〜』『まだ時間あるぞ〜』って・・・アンコール曲用意してないし、俺、汗が出まくり今にも倒れそう。団長がスタッフさんとゴニョゴニョっとしてアンコール決定。美空ひばりメドレーを途中から。ちょい中途半端に長くてちょこっと間が悪い感もあったけどコンサートっぽい拍手をもらって終了。定期のユニバーサルの曲が終わったとたん指揮者の手が下りるのを待たずに湧き起こる拍手からアンコール。今日の八大メドレーが終わる直前から鳴り出した拍手、アンコール。その場で『もう１曲』『まだ聴きたい』とこう言って頂ける事の大切さ、嬉しさをしっかり感じて『また聴きたい』　『軽吹の音楽って何かいいねぇ』『軽井沢吹奏楽団だから聴きたい』って思って頂けるような演奏を心がけたいし、目指していきたいです。明日から今後の色々なイベントの曲決め。ゴン太祭り吹奏楽祭クリスマスコンサート１５回定期演奏会すでに何曲か候補は上がってきてます。さっき団長から?が来て　『明日あの曲やてみようぜ』ってな打ち合わせもしました。最近ちょこっとＴＶからも聴こえる曲。（まだ内緒）  聴き手皆さんが何を望むか、それに答えられる演奏ができるか奏者が何をしたいか、指揮者は・・・いろいろ熟慮してすてきなステージを創り素敵な音楽を奏でられるといいな  今後の軽井沢吹奏楽団のステージ　お楽しみに  さてさてまだ熱あるみたいだからガッツリ寝ます  　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　軽井沢吹奏楽団　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　指揮者　藤牧健一</description>
      <pubDate>Sun, 29 Jun 2008 20:43:06 +0900</pubDate>
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